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アートディレクター、グラフィックデザイナーでもある児嶋啓多は、文字の造形を職人的手仕事とARを用いて創作し、言葉の意味や形の関係性を視覚的に捜索したユニークな作品を近年手掛けています。
本作は渋谷を舞台に、ヴァーチャルに出現する言葉のモニュメントが渋谷の街のそこかしこに配置されるAR作品をもとにしたNEOTOKYOZINE第4弾です。同タイトルの展覧会が渋谷PARCO「Meets by NADiff」のWALL GALLERYでも開催されました。
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Augmented/Words in the City
都市へのつぶやき、問いを彫刻にし、AR(Augmented Reality)で設置した。
言葉は立体となることでモニュメントとして拡張され変わりゆく都市のなかでメッセージは共に存在し続ける。
児嶋啓多
児嶋啓多『Augmented/Words in the City』
発行元:アートビートパブリッシャーズ supported by FUJIXEROX
発行日:2020年8月1日発売
サイズ:318×236mm
項 数:46ページ
価 格:2,728円+税
児嶋啓多(こじま・けいた)
グラフィックデザイナー
1985年 兵庫生まれ。
2010年 金沢美術工芸大学卒
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